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サドベリースクールの卒業生たちは今

サドベリーを出た人たちの今を記事にしたり、自分を生きるとはどういうことなのか、日々考えながら書いてます。

子どもを自由にさせて自分が恥をかく覚悟。

子どもを自由にさせることで、自分が恥をかく覚悟も無い人が、偉そうに親を演じてるのは滑稽にすら見える。

 
それでも僕は、全ての「真に子を育てたいと願っている」親御さんは、何よりも偉大だと思う。
 
何が良いのか、わからなくたっていい。
不器用でいい。

 

最大の賛辞を贈り、畏敬に近いほどの敬意を表し、さらなるよりよい子育てのために、僕はあえて、何度でも、進言をさせていただきます。
 
学校は、何かを学びたくて、行きたい理由があるから、行くところです。
 
何歳であっても、自分の人生の責任を自分で持って、選択することができます。
 
 
信じましょう。尊重しましょう。
 
 
お子さんを、ご自身を。
 
 
人は、必然と成長しますから。
 
 
 
恐縮です。